『TPAM 国際舞台芸術ミーティング in 横浜』 ー 制作を担当


 

TPAM(ティーパム、国際舞台芸術ミーティング2020)が2月8日~16日まで開幕!
TPAMは、同時代の舞台芸術に取り組むプロフェッショナルが集まり、
公演プログラムやミーティングを通じて交流し、ネットワークを広げていく舞台芸術プラットフォームです。
以下の3つのプログラムから成るTPAMは、1995年に「芸術見本市」として東京で開始し、2011年より「創造都市」横浜で開催以降、20年以上の歴史を経て、アジアで最も影響力のある舞台芸術プラットフォームのひとつとして国際的に認知されています。

『TPAMディレクション』
アジアと世界の舞台芸術の最新動向を伝える公演プログラム。
『TPAMエクスチェンジ』
国内外の重要フェスティバル・劇場・芸術文化団体から数百名の舞台芸術関係者が集まる交流プログラム。
『TPAMフリンジ』
日本の新人アーティストにとって観客開拓・海外公演のチャンスとなる公募プログラム。

TASKO美術制作部は、TPAMディレクション作品の内、以下3作品の制作を担当しています。

◆パドミニ・チェター『哲学的実演1&2』
日程:2月10日 18:00
2月11日 15:00 / 18:30
会場:KAAT 神奈川芸術劇場 中スタジオ
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◆fieldworks / ハイネ・アヴダル & 篠崎由紀子『unannounced』
日程:2月13日-14日 16:00 / 19:00
2月15日 14:30 / 17:30
会場:KAAT 神奈川芸術劇場 大スタジオ
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◆fieldworks / ハイネ・アヴダル & 篠崎由紀子『unwritten conversation』
日程:2月16日 14:30
会場:KAAT 神奈川芸術劇場 大スタジオ
公演詳細はこちら

そのほかにも、会期中は様々な作品・プログラムが行われます。ぜひお越しください。
詳細はこちら!TPAM公式サイト:https://www.tpam.or.jp/2020/