二酸化炭素センサーを利用したコロナ禍でのデジタルサイネージ「Ambilens」を開発しました。


Ambilens(アンビレンズ)は空気中のCO2濃度から、換気が必要かどうかを映し出す、デジタルサイネージです。
店舗やオフィスなど、そこにいる人すべてが状況を把握し、コロナ禍における感染対策を通じて協力的な雰囲気を作り出すコミュニケーションツールです。

吉祥寺のライブハウス「NEPO」様から相談頂き、開発に至りました。

詳しくはこちら(Ambilens特設サイト)

クライアント: 株式会社キルク
ディレクション: 中澤卓巳(デザイン&ウェブ事業部)
デバイス設計・実装: 沖山良太、植松七海(設計制作事業部)
デザイン・開発: 織田洋介(デザイン&ウェブ事業部)