愛知県芸術劇場・SPAC-静岡県舞台芸術センター共同企画『寿歌』


愛知県芸術劇場と、SPAC-静岡県舞台芸術センター初の共同企画『寿歌』。
愛知を拠点に活躍する北村想氏の代表作が、SPAC芸術総監督の宮城聰氏の演出によって今に蘇ります。
愛知を皮切りに、全国7都市をまわる本公演の制作をTASKO美術制作部が、
特設WEBサイトの制作をウェブ&デザイン事業部がお手伝いしております。

1979年の初演以来、様々な場所で上演されてきた伝説的作品が再び。
みなさまぜひお立会いください。

『寿歌』特設WEBサイトはこちら!
▶︎▶︎︎▶︎︎https://hogiuta.com/

 

【開催概要】
愛知県芸術劇場・SPAC-静岡県舞台芸術センター共同企画
『寿歌』

■日時
2018年
3月24日(土)14:00◆/18:00★
3月25日(日)14:00◎
3月26日(月)14:00★/19:00
★=終演後、アフタートークあり
◆=公演中ポータブル日本語字幕対応あり(問合せ:ws3@aaf.or.jp)
◎=終演後、シアターミーティング‘「寿歌」を語ろう’あり(詳細後日)

■会場:愛知県芸術劇場小ホール
■詳細・ご予約はこちらから

作|北村 想

演出|宮城 聰

出演|奥野 晃士、春日井 一平、たきいみき(SPAC)

美術|カミイケタクヤ
照明デザイン|木藤 歩

照明オペレーター林 大貴(愛知県芸術劇場)
音響|佐々木 道浩(愛知県芸術劇場)
音響オペレーター|服部 竜平(愛知県芸術劇場)
衣裳デザイン|駒井 友美子(SPAC)
演出補|中野 真希(SPAC)
宣伝美術・写真|松本 久木
プロダクションマネージャー|世古口 善徳(愛知県芸術劇場)
舞台監督|加藤 元基
演出部|神谷 俊貴(SPAC)、峯 健(愛知県芸術劇場)、二瓶 はるか(愛知県芸術劇場)
美術助手|竹腰 かな子

特設WEB制作|織田 洋介(TASKO inc.)

制作|小森 あや(TASKO inc.)、伊藤 友美、上林 元子(愛知県芸術劇場)
プロデューサー|山本 麦子(愛知県芸術劇場)企画|愛知県芸術劇場 / SPAC-静岡県舞台芸術センター
制作|愛知県芸術劇場

協力|TASKO inc.、ながす未来館指定管理者共同事業体、(公財)北九州市芸術文化振興財団、(公財)ひたちなか市生活・文化・スポーツ公社、(一財)ちりゅう芸術創造協会、(一財)こまき市民文化財団

全国ツアースケジュール
【静岡県・静岡市】舞台芸術公園 野外劇場 4月28日(土)、30日(月・祝)
【熊本県・長洲町】ながす未来館 5月18日(金)、19日(土)
【福岡県・北九州市】北九州芸術劇場 小劇場 5月26日(土)、27日(日)
【茨城県・ひたちなか市】ひたちなか市文化会館 6月8日(金)
【愛知県・知立市】パティオ池鯉鮒(知立市文化会館)花しょうぶホール 6月13日(水)~16日(土)
【愛知県・小牧市】小牧市市民会館6月21日(木)~23日(土)